あー、ノートは勝手にとっていく方式か。会えないの残念だけど、多分うまく話せないし逆にいいのかも。

私の発表が印象的でピークの一つとか言ってくれたし。

またいつかお話できる日がくるといいなぁ〜!また、っていうか、口頭で喋った記憶がほとんどないのだけれど。

私にとっても、すごく印象的な授業でした。
ただのドイツ文学の授業じゃなかった。
特に今学期の後半、ホフマンの作品。

ホフマンのファンになりそうで、それはいいんだけど、1回生のときに出会ってたら、独文に進んでたかな?ってぐらい、ysd先生のファンになった。

私ドイツ語なにも分からないし先生の研究分野全然知らないけど、でも、大学生活の中で出会った最も印象的な先生の1人であることには違いない。

専攻違うこの授業をとろうと思ったきっかけがちょっと分からないんだけど、でも、この授業と出会えて本当によかった。ysd先生に出会えて本当によかった。

今年度のはじめの、デミアンで発表した頃の私と、今とでは、全然違う気がする。でも今思うと、デミアンは私にとってかなり大きな、生きるヒントを与えてくれる作品な気がする。

この授業とりはじめたときは、終わったらブックオフで売ろうって思ってたんだけど、しばらくは売れないな、、、

よかった。うん。ほんとによかった。

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