あまりにもくるみ割り人形の世界に浸りすぎて、現実に戻るのがつらい。

落ち着いてもう1回ysd先生のメール見たけど、素直に、すごい嬉しい。
今回ほんとに自信なかったし余計に。

自分は何もないって思ってたから、誰からであっても、何であっても、自分の何かを認めてくれる人がいるのは嬉しいですね。
もっと社会の役に立つ才能がほしいっていつも思ってるけど、そもそも社会に役に立つ才能、役立たない才能ってなんなんだ?とか思ってきた。

嫌なことと共存すること、かぁー
例え現実逃避という手段だとしても、それで嫌なことと一緒に生きていけるとしたら、悪いことじゃないのかもしれないですね。

……というか、このメール、返信したほうがいいのかな?
課題送るときにお礼言っとこ。

くるみ割り人形とねずみの王さま、という作品に、ホフマンに、救われて、出会ってよかったなーって思ったし、現実世界でもysd先生からありがたい言葉をいただいて、ダブルで、この作品で発表してよかった!って思った。

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