文学の才能があったとして社会に何の役に立つんだ、とか、そもそも、お世辞じゃないのか、とか、皆にも同じように褒めてるんじゃないのか、とか、色々卑屈なことも考えたけど、でも、ysd先生に褒められたこと、ほんとは、すごくすごく嬉しくて。

もっと自分に自信もっていいのかなって、ちょっと思えた。
ちょっとした言葉にこんな舞い上がって、馬鹿みたい、とも思うのだけど。
褒められたい気持ちがこんなに強いのは、何故なんだろう。

承認欲求からじゃなくて、自分の知的好奇心のために、勉強に取り組めるようになりたい。

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